第五十回
中小企業問題全国研究集会
in 京都

2020.2.13-14
京都国際会館にて開催決定

令和時代の始まり
全研発祥の地 京都へ!

京都全研タイムス

2019.05.01 2019.05.15 2019.04.13

京都全研の歴史(第20回中小企業問題全国研究集会)

第20回中小企業問題全国研究集会(平成2年/1990年) 90年代の世界経済を背景にどう生き抜くかをテーマに1535名(開催時過去最高)の参加者数で全日空ホテルを中心に京都国際ホテル・ホテルニュー京都の3ヶ所で開催され...

京都全研の歴史(第40回中小企業問題全国研究集会)

第40回中小企業問題全国研究集会(平成22年/2010年) 京都国際会館にて熱い2日間(2月11・12日)の京都全研が開催されました。 当日は全国から1846名の参加者が集い、「原点回帰」〜強靭な企業づくりと地域再生に...

京都全研の歴史(第10回 中小企業問題全国研究集会)

第1回から10年後、第10回 全国研究集会(昭和55年/1980年) メインテーマを「80年代の日本と中小企業の活路」とし、22の分科会が設営されました。 参加者は1026名(開催時過去最高)の集会となり、京都同友会か...

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全研タイムス一覧

開催にあたって

第五十回

十年ぶりに京都で開催される
第五十回中小企業問題全国研究集会を
設営同友会として
おもてなしの心を持って
全国の皆様をお迎えします
中小企業問題を全国的に
意見交換するのが全研の目的です

中小企業を取り巻く問題や課題を研究する全国集会で、各同友会と中同協における運動および経営の研究と実践を発表、交流し、専門家の協力もえながら、同友会理念にもとづく、時代変化に適応した運動のあり方と企業づくりの課題解決の方向性を研究し、学びあいます。

「中小企業問題」を全国的に意見交換するとともに、開催地が掲げる開催意義に向けて、組織を強化する機会にもなっています。

会場案内

京都に
秘められた価値

古都京都

京都はたくさんの神社仏閣が点在し
世界遺産に登録されている歴史的建造物も多く
伝統と永年の文化を体験していただけます

古都 京都へおいでやす。
歴史が佇む町並み。日常と非日常の融合。

歴史情緒溢れる京の街を散策すれば、いつも新たな発見が待っています。
街歩きに最適な祇園エリア。自然美を堪能できる嵐山エリアや貴船エリアなど、多岐にわたって楽しめる観光エリアです。